統一教会の守り神について2




2022.08.17





 安倍が射殺されたことがきっかけとなって、自民党の多くの議員たちが統一教会の守り神となっていたことが判明した。そして、その射殺の対象となった安倍を岸田首相は早々に国葬とすることを決定した。
 しかし、安倍というのは首相の在任期間が長かったと言うだけで、その長い在任期間の間に多くの国民にとって有益なことは何もしなかったし、できなかった。
 改憲をすると大見得を切っていながら、なにもできなかった。
 拉致問題についても自分の政権下で解決を図ると言いながら、口先だけ。在任期間が短かったので解決が困難だったと言うのならまだしもだが、在任最長記録を書き換えていながら、長い在任期間の間北朝鮮に対して効果的な外交交渉もしなかったし、やろうというそぶりすら見せなかった。
 さらに、北方領土問題ではプーチンと27回も会って交渉をしていながら、何の解決策も得られなかったし、多少の前進すらも得られないままだった。双方の国のトップが会うのだから、専用機の運行から会うための様々な儀式や会食などに双方の政府が多額の予算を執行していたはずだ。それなのに、何も進展が無かったと言うことは、いたずらに税金の無駄遣いをやっただけだということになるわけで、これでは無能のそしりは免れないだろう。
「森友学園」「加計学園」は安倍のお得意のお友達政治の典型だし、「桜を見る会」は自分の選挙に関連する人々を招いて様々なおもてなしをしたのだが、桜を見る会は税金で運用されていたわけで、公私混同もここに極まれりと言ったひどさだ。
 お坊ちゃま育ちのぼんぼんが、選挙で票を得るために支持者に便宜を図ろうとしてやったことなのだが、岸信介という元首相の孫と言うことから甘やかされて育ち殆ど苦労というものを知らないままに総理大臣になったために、のぼせあがるだけのぼせ上がってしまい、何をしても良い。反対したり批判するものは敵だという子供じみた反応をし、自分の味方をしてくれる者に対しては厚遇で応ずるだけではなく、税金を使って歓待をしたり便宜を図るわけで、税金を私利私欲に使った最悪の首相と言えるだろう。田中角栄が金権政治と言われるが、安倍ほどあからさまに公私混同を行った政治屋も他にはいないのではないだろうか。
 こうした税金を自分個人のために使っているわけで、当然法律違反であることは明白なのに、この国の官憲は安倍の振る舞いになにもできないままだった。一般人に対してはさしたることで無くてもすぐに逮捕をするくせに、公私混同をした政治屋に対してはなにもできないのだ。
 アベノミクスについても口先だけで、何の成果も得られないばかりか、黒田というとんでもない馬鹿を日銀の総裁にし、異次元の金融緩和などというとんでもないことをやらせた張本人だ。安倍の意向を汲んだ黒田が金融緩和を延々と続けた結果、日本経済は良くなるどころではない。経済は停滞を続け、円安が急激に進んだことによってロシアによるウクライナ侵略という国際的な物価上昇に円安が拍車をかけることになり、円安による恩恵は大企業や大金持ちに限られ、中小企業やそうしたところに勤めている殆どの国民にとっては物価高という大きな負担ばかりを強いられることになってしまった。
 日本からの輸出が多かった1980年代までは、円安のメリットがあったことは確かだが、今の日本はかつての輸出大国ではない。 
 産業構造が変わり、日本企業の多くが中国などの海外で生産するようになった今、高度成長期の頃のような円安のメリットは殆ど無い。むしろ輸入しないと賄えない原油や天然ガスなどのエネルギーや小麦を始めとした食糧などが円安によって価格が高騰し、苦しい経済状況になっているのだが、安倍が首相を辞めた今もアベノミクスという名の最悪の経済政策を続け、その結果として貿易赤字は膨らみ続け、円安が進んだことも影響して貿易赤字は過去最大となってしまっている。
 韓国では1人あたりのGDPが日本を超えたと言うことから、国中が大いに盛り上がっているようなのだが、こうした事態を生んだ張本人が安倍なのだ。

 統一教会というのは、日本をサタンの国と教義に書いている反日のカルトだ。サタンが悪魔という意味だ位は子供でも知っているはず。日本を悪魔の国と断じる反日のカルトを、選挙の時に様々な援助と引き替えに彼らの悪行から目を背け、カルト教団の意のままに動き、国家の中枢にまで影響力を及ぼすための手助けをしたのが他ならぬ安倍なのだ。そうした限りなく売国奴に近い人物を国葬にするというのは、普通の頭を持ったものなら理解不能だろう。
 安倍は、首相になったときに日本をこよなく愛していると言い、美しい国などと言うスローガンを掲げていかにも愛国者のように装っていたのだが、その裏では日本をサタンの国と認定している統一教会の守り神として統一教会の代弁者となり、統一教会に官憲の捜査の手が伸びるのを妨害し続けていたのだ。全くもって、なんという欺瞞だろうか。
 彼の大叔父に佐藤栄作という男がいたが、この人物は沖縄返還を成し遂げことからノーベル平和賞受賞者となった。ところが、ノーベル委員会も当時知ったら驚愕したことだろうが、いかにも平和を愛するかのような表の顔とは裏腹の原爆製造を画策していた人物でもある。ドイツに原爆製造に関する協調を求めたのだが、何度か双方の外務大臣が日本とドイツで会談を設けはしたが、最終的にドイツからは協力を得られないと言うことになり、日本独力での原爆製造はアメリカからの圧力に耐えられないと言うことから断念した。
 それにしても、ノーベル平和賞受賞者と原爆製造。全くかけ離れたことを考え、実行するというのはこの家系の特徴なのかも知れない。

 安倍が統一教会にビデオメッセージを送っていたことに対して、UPF(宇宙平和連合)の梶栗正義会長が言っていたことを引用すると、
「この8年弱の政権下にあって、6度の国政選挙において私たちが示した誠意というものもちゃんと本人が記憶していた。」
 だから、統一教会にビデオメッセージを送ったのは当然なのだと言うことのようなのだが、統一教会の連中はそれで納得できたかも知れない。しかし、統一教会から財産や資産を奪い取られてしまった被害者にとっては、とてもではないが納得できる話しではないだろう。
 安倍に恨みをつのらせて銃撃を行った山上個人の例を取っても、統一教会に母親を奪われ、財産を収奪され、家庭を破壊され、人生まで無茶苦茶にされて絶望のどん底にあったわけで、山上のような被害者は日本全国に膨大な数に上っている。例えば、90歳を過ぎたばあさんが、数十年前に統一教会に1億円を超える献金をしたが、その結果として資産の全てを失う羽目になり、当然のことながら家族関係は破壊してしまい、その後統一教会を脱会をしたが、未だに家族関係は壊れたままと言ったようなことは、ひとつひとつの事例が悲惨としか言いようのないもので、このような悲劇は全国に膨大な数が存在しているのだが、そうした被害者のことが安倍だけではなく、自民党の多くの議員たちの頭にないというのが不思議だし、驚くしかない。
 議員たちが統一教会の広告塔になることで、統一教会のイメージアップに繋がり、そのことによって被害者を増やしている可能性が極めて高いのに、被害者などどれだけいようが自分たちには関係ない、とでも言いたげな態度の議員ばかりなのには、驚きを通り越して呆れるしかない。

 岸田首相は在任期間が長いことが安倍の国葬の主な理由だと言っているのだが、その在任期間が長かった理由は選挙にとても強かったことによって、結果的に選挙で勝った者を首相の座から降ろすわけにはいかないと言うことから在任期間が長くなってしまったに過ぎない。しかも、この選挙に強いというのが統一教会の守り神となることと引き替えに、統一教会からの全面的なバックアップがなされたからなのだということがわかってきている。それなのに未だに岸田は安倍の国葬を止める考えはなさそうなのだが、こうしたことにも自民党の議員と国民との意識のずれが際立っていると言わざるを得ない。

 統一教会のアメリカでの元幹部だったアレン・ウッド氏が、テレビに出て言っていたことがとても印象的だったので引用したい。
「大物政治家が統一教会のイベントに出席したりメッセージを送ったりする際に、多額の報酬を得ていた。ブッシュが大統領の任期を終えて韓国に講演に行ったときには1回のスピーチに付き100万ドルを支払った。レーガンも同じ。これはすごいことです。なぜなら、このお金は洗脳されて奴隷となった若者たちから巻き上げたものだからです。」
 実際には統一教会によって洗脳されて奴隷状態になったのは若者ばかりではなく、たくさんの中高年の人々もいたのだが、有名な政治屋に高額な謝礼を与えたその原資は愚かな日本人から収奪したものなのだ。
 なけねなしのお金を、家族関係を破壊してまで捻出して出したお金なのに、それをいとも簡単に元々大金持ちの元大統領や首相に億単位でくれてやる。子供のお年玉を取り上げたり、保険の解約と言った骨身を削るようにして出したお金を、権力者にスピーチをしてもらった謝礼としていとも簡単に渡してしまうのだが、いかに統一教会というのは日本人を嘗めているかがわかろうというものだ。

 辺真一氏が書いていたことだが、
 いかに統一教会というのは、韓国人が作った宗教の仮面をかぶったでたらめな組織なのかと言うことがわかる一節がある。
「文鮮明氏が「宗教家として目覚めた」のは16歳の時で、本人曰く「復活祭の朝、キリストが現れて『自分の未完の仕事を成し遂げよう』のお告げがあった」のがきっかけのようだ。
文氏は1974年、米国のあるテレビ番組のインタビューに応じ、啓示を受けた時のことを以下のように答えていた。
質問 「いくつの時にイエスから啓示を受けたのか?」
回答 「16歳の時にイエスから啓示を受けた」
質問 「その時、通訳がついていたのか?」
回答 「いいえ、私一人だった」
質問 「それではイエスは朝鮮語で話したのか?」
回答 「そうだ。ヘブライ語なまりの朝鮮語だった」」

 これはもう嗤うしか無いわけで、こうしたことを聞いて文鮮明はすごいと思うのであれば、悲惨な頭としか言いようがないだろう。
 普通の頭を持った人であれば、イエスが朝鮮語で文鮮明に向かって話すはずがないこと位のことは容易に想像がつくはず。
 せめて、言葉ではなく、イエスが意図したことが気がついたら理解できていた、位のことを言えないのかと思うが、文鮮明という男はその程度の頭の持ち主なのだ、と言うことを本人が教えてくれている。いかにも韓国人らしく、ものすごくずるくて、大嘘つきなのだが、たいして賢くはない。
 たいして賢いわけではない男がその場で思いつきのことを言ったのだろうが、極めて幼稚としか言いようがない。
 愚か者は、イエスなのだからどこの国の言葉でも話せるに決まっていると思うのだろうが、それなら文鮮明は自称メシアであってイエスの上に立つと言っているのだから、当然日本語もドイツ語もどこの国の言葉も理解できないとおかしいはずだが、全てが韓国人が得意とする嘘なので、もちろん文鮮明は朝鮮語以外はアメリカで刑務所に入ったときに覚えた片言の英語しか話せなかった。
 韓国人は嘘が得意で、韓国政府がことあるごとに歴史問題を頻繁に言い立てるが、韓国政府の言う歴史というのは全くのでたらめな彼らに都合のよう良いに作り替えた歴史だと言うことは、並の頭を持った人ならみんな知っているはず。政府でさえ、他の国の政府に向かって外交交渉の場で堂々と嘘をつくような国なのだ。こんな恥知らずなことを、政府が率先してやる国なんて朝鮮半島の国以外ではまず見当たらない。
 こうしたどんな嘘でも平気でつく民族だということは、韓国人の有名な学者である李栄薫という教授が日韓でベストセラーになった本に詳細に書いている。
 そもそも統一教会というのは韓国人が作った得体の知れない宗教団体なのだ。このことがわかった時点で、嘘がどっさりと盛り込まれた怪しい宗教と言えるかどうかも定かではないものだと思うべきなのに、簡単に韓国人の言うことを信じてしまう頭に大きな問題があるとしか思えない。
 無知というものほど恐いものはないと言うことを、統一教会の事例が示している。
 しかしながら、どこの国にも愚か者というのは山ほどいるわけで、そうした圧倒的多数の馬鹿どもに向かってでたらめな教義を言い伝える。それだけならまだしも、献金と称して財産の全てを収奪するなどと言うやくざと大差がないような輩どもを野放しにし続けた政治家、特に圧倒的な権力を持った政権政党の議員どもの責任は極めて重大だと言わざるを得ない。彼らは単に統一教会の悪行を放置しただけではない。統一教会の守り神として信者による悪行を公権力が介入、もしくは取り締まることを防いだのだ。
 統一教会と自民党は共生関係にあったことは、様々な報道によって今や誰もが知っていることだ。
 しかも、次回の選挙まで何年もある。次回の国政選挙の頃には殆どの馬鹿な国民。特に自民党を支持するような大馬鹿者は、自民党の多くの議員たちが統一教会の守り神であったことなど忘れているに決まっている、と高をくくっていることは疑う余地すらない。
 だからこそ、統一教会の悪行を糺す活動をしている弁護士たちが、議員たちに彼らと関わらないようにと言う警告文を遙かな昔からたびたび送っていたのに、完全に無視をして統一教会とつきあいを続けていたのだ。それなのに、今になって何も知らなかったなどとよく言えたものだ。白々しいにも程があるが、どうせ近いうちには国政選挙はないのだから、とぼけていれば馬鹿な国民はそのうちに忘れると思っているからなのだとしか思えない。
 まさに、今こそ国民の頭が自民党によって試(ため)されているのだ。

 それにしても、これまでに自民党の議員というのはあまり信用できる人たちだとは思っていなかったのだが、それでも日本という国のことを彼らなりに考えてくれていると思っていた。
 しかし、今回の統一教会の問題が発覚してからと言うものは、自民党の多くの議員は、自分が議員でいつづけるためならば手段を選ばないと言う者の集合体なのではないのか。
 有田芳生氏によると、統一教会を作った文鮮明は、日本をサタンの国だと言っていたのだそうだが、サタンの国なのだから、どのような悪辣なことをしても気にすることはないと言うことなのだろう。だが、そうした日本を悪魔と公言するような奴が作った得体の知れない犯罪組織に顔を出し、文鮮明を真のお父さん、その妻を真のお母さんなどと言うような者は、いかなる恥知らずなことでも議員になるためなら喜んでやると言っているのと同じだ。しかも、こうした輩が自民党には数え切れないほどいる。
 自民党は、仏教の法華を基本とした創価学会を母体にした政党である公明党にべったりの状態を長年続けてきたのだが、これだけかと思っていたところが全く違っていた。創価学会は法華経の大本山である大石寺から破門されたとは言え、法華経の教えに則った宗教法人には変わりはない。所が、自民党が頼る宗教関係の組織は公明党だけかと思っていたら大間違いで、キリスト教を母体にした韓国発祥の得体の知れない悪徳商法を当然のように行っている統一教会の守り神ともなっていたことを知らされたわけなのだが、全く節操がないなどと言う言い方では足りないほどにいい加減な輩どもだということのようだ。
 要するに、自民党の多くの議員たちにとっては、自分たちが議員で居続けることが何よりも重要なのであって、仏教法人を母体にした政党と結びついているだけではなく、韓国発祥の得体の知れない反社会勢力と裁判所が認定した組織とでも平然と共生関係を維持するものどもなのだと言うことがはっきりとしてきたわけで、自民党の多くの議員たちは、自分たちが確実に当選できるのなら韓国の植民地になることさえも厭わないような人たちなのではないのか、と言う気がしてきた。
 もちろん、自民党の議員の中でも親から受け継いだ強力な支持基盤を持った落選の心配がない者は、韓国の詐欺集団からの影響は殆ど無いのだろうが、何度か選挙に落ちた者や毎回選挙の度に当落線上にあるような者は、統一教会であろうが創価学会であろうが、選挙に当選できるのならなんでもするという者が少なくないという印象を多くの人が受けたのではないだろうか。
 それほどまでして当選したいのかと思うが、高額な報酬と様々な利権を1度でも味わったら、その魅力は他に代えがたいものがあるのだろう。
 とにかく、自民党というのは長年日本の保守本流の看板を掲げてきていた政党の筈だ。それなのに統一教会という日本は韓国に対してとんでもない罪悪を重ねた国なので、日本人は自分たちの生活を犠牲にしてでも韓国に対して献金という形で罪のあがないをしなければならないと考えているようなろくでもない組織とべったりの関係にあるということがはっきりしてきたのだが、こうした日本という国を敵視するような犯罪組織と共生関係にあると言うことは、保守の名を傷つけるなどと言った生やさしいものでは無い。保守の看板を引きずり下ろさなければならない程の重大事なのだが、呆れたことに多くの自民党の議員どもにはそうした自覚さえ無いようなのだ。
 それにしても、多くの統一教会と密接な関係にあった議員たちは、自分たちの存在意義すらかなぐり捨ててでも議員でいたいのか、と言たくなるほどに無節操だ。
 もしかして、韓国に対する贖罪の気持ちを持っていたと言うことであるのなら、韓国人たちが日本から受けた被害というのは、彼らが自分たちに都合の良いように勝手に作った嘘だと言うこと位のことすら知らないと言うことになるが、韓国人が自分たちに都合の良いように歴史を改ざんする世界でも稀な人種だと言うことは、よほどの大バカでないと知らないはずが無いことだからだ。
 もし、日本が朝鮮半島を植民地にしたことが韓国に対する罪悪だ、と単純に思っているのなら、馬鹿すぎて話にならない。朝鮮半島が日本が攻め入る前はどういう状態だったかすらも知らないと言っているのと同じだからだ。
 当時の朝鮮半島の状況を詳細に書くとなったらとんでもなく長くなるので、何も知らないのなら自分で本を買うなりをして調べてもらうしかない。
 あえて一言だけを言うとすれば、日本が朝鮮半島に入り込むきっかけとなった日露戦争の勃発時には、朝鮮半島はロシアの支配下にあったと言うことだ。日本海軍が仁川に上陸し、ロシア軍と交戦状態になったことが日露戦争の開戦となったのだが、なぜか、朝鮮半島の連中は、この事実を口にしたがらない。しかし、ロシアというのは戦争で負けない限り絶対に占領した土地を手放さない国だ。もし、日本が朝鮮半島に一切関与しなかったら、まず間違いなく朝鮮半島は今もロシア領のままだろう。
 ロシアの兵隊がいかに苛烈で非情なものかは、今現在のウクライナで証明済みだ。21世紀の今でさえ、あれだけ残虐なことを当然のことのようにする軍隊なのだ。100年前にはどれほど酷かったかは想像を超えるものがあるが、朝鮮半島の人間は決してこのことを口にしない。
 ロシアの兵隊よりも非情で無慈悲な者が、国内にどっさりといたからなのかも知れないが…。
 そして、こうした朝鮮半島の人間ではどうすることもできなかったことを、日本がいとも簡単に解決をしてしまったとは朝鮮半島に住む者は口が裂けても言いたくないのだろう。何しろ、朝鮮半島の殆どの人間たちにとっては、日本人はいかなることがあろうと悪者でないといけないのだから。
 
 長くなったので、続きはまた次回。








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